須藤 かな
都民ファーストの会 公認
2026年6月 中野区議会議員補欠選挙 予定候補者

すどう かな

須藤 かな

金融23年・3児の母が
中野の財布と福祉教育を守る

大手銀行23年・相談実績1万人超 4歳・7歳・12歳の母

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須藤 かな プロフィール

公認 須藤 かな (すどう かな)

生年月日 1980年2月13日 (水瓶座)
出身地 東京都調布市 (獨協大学卒)
血液型 陽気なO型
家族 わんぱくな3人の男の子 (12歳・7歳・4歳)

経歴・資格

大手銀行で23年間、金融のプロとして働いてきた経験を民間の視点で、再開発真っ只中の中野区政に活かしたい。

「老脈男女問わず、人生のお困りごとに真剣に相談にのることが私のミッションです」

大手銀行23年のキャリアと、
母としての実体験。

金融のプロ (FP)

銀行営業職として23年、1万人以上の相談実績。現在は相続関連の仕事も多く、老後に不安を抱えた高齢者の方々と接する機会も豊富です。民間の視点で区政をチェックします。

3児の母

4歳、7歳、12歳のわんぱく男子を育てています。「仕事と育児の両立」「困った時の相談相手がいない」という不安を、身を持って知っています。

都民ファーストの視点

「政治は日々の暮らしそのもの」。一人ひとりの暮らしを考え、特に子育てと介護に力を入れている都民ファーストの会の理念に共感し、立ち上がりました。

理不尽と戦い続けた
人生でした。

ORIGIN

サバイバルだった幼少期

家庭内暴力という環境。逃げるように渡った海外での生活。今日食べるものにも困る中で、「生き抜く力」と「弱者を守る覚悟」が培われました。

STRUGGLE

5回の流産を乗り越えて

働きながら、5度の流産を経験しました。心身ともにボロボロになりながらも、3人の息子を授かりました。「命」の重さと、「産み育てにくい社会」の壁を誰よりも痛感しています。

MISSION

政治への決意

金融のプロになっても、自分の力だけでは救えない人がいる。制度の狭間で孤立する女性や、一人親家庭を置き去りにしたくない。個人の努力でどうにもならない壁を、政治の力で壊すために立ち上がりました。

「痛みを知る人間だからこそ、
寄り添うだけでなく
『戦う』ことができます。」

Our Promise

中野のために、私がやります。

再開発の妥当性チェック

現在進行中の中野駅周辺再開発や、西武新宿線の地下化。金融のプロとして、これまでの経験を活かし、計画の妥当性をしっかりと確認・検証していきます。

シニアの不安解消

銀行での相続相談経験を活かし、老後に不安を抱える高齢者の方々の課題を「自分ごと」として解決します。誰もが安心して暮らせる中野を創ります。

子育て世代をつなぐ

子育て世代が地域の中で自然につながり、支え合える仕組みを創りたい。子供たちが親の経済状況に左右されず、夢にチャレンジできる環境を作ります。

あなたの声が必要です。

中野区の税金は、あなたの汗の結晶です。 子供たちの未来は、中野の希望です。

金融のプロとして、徹底的に無駄を省き、 母として、教育と福祉に温かい光を注ぐ。

しがらみや組織のためではなく、 「あなたの生活」を守るために、 私、須藤かなを議会へ送ってください。

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